2005年01月22日

話し合いの結果

どーしたらいいものやら自分でも分からない。


昨日のMさんとK子さんの話し合い・・・・昨日中には終わらなかったらしい。

K子さん、私の家に来て、直接私と話す!なんて言っていたそうだ。
(それはMさんがなんとか止めたらしいけど)


勘弁してくれよ・・・・修羅場はごめんですよ。



今日も話し合いは続くそうだ。



試験勉強、手につきませんし。

posted by エリザベス at 20:59| Comment(1) | TrackBack(0) | | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

アメトムチ

(続き)

彼の言い分はこうだった。

「今、全部お前と俺の関係を認めてしまったら、K子がお前に何するか分からん。
 実際、電話番号も住所もばれてるんだから。
 そうなってしまって、これから一生会えなくなるより、
 一度別れて、少し我慢して、
 ほとぼりが醒めた頃・・それが半年先か1年先か分からないけど・・・
 そのとき、また元に戻るか???」

結局は、彼的にも『K子さんとは別れない』という前提で話をしてた。
それもそれで、アタシは悲しくなった。


アタシの答え???アタシがなんて答えたかって???
・・・そりゃ決まってるじゃないですか。










「イヤ」



無理です。イヤです。アタシは彼を手放したくない。



「別れる」という選択をとるのであれば、
いくら会う回数が減っても、行動を自粛しなくちゃいけなくても、
アタシは「我慢」をとる。


我慢>別れ


こんな感じ。



それに、たとえ一時でも彼との繋がりが切れるのが怖かった。



彼は私の気持ちを理解してくれたみたいだった。

でも、こう言った。
「でもお前にこんな悲しい思いをさせるんだったら、最初から付き合わないほうが良かったのかもしれない」


エリザベス;じゃあ、なんでアタシと付き合ったのよ??

Mさん;お前のことが好きだから。

エリザベス;もし別れたとするじゃん?  
      そしてほとぼりが醒めた頃、それでもあなたは私を選んでくれるの?

Mさん;その時は、お前以外なんて居ないだろう。



そして彼は続けた。

「俺ね、前にも言ったと思うけど、お前とこーゆー関係になる前、年も年やし、まさか誰かと付き合うなんて思ってもなかった。たぶんお前が人生で最後に好きになった女だと思う。俺の人生で最後の好きな人だと思う。もし、これから先さ、もしかしたら、堂々とお前と一緒に居れるようになった時が来たら、一緒になれるかもしれんし・・・まぁ、お前には結婚願望ないのは知ってるけど(笑)、その時はお前が本当に俺の人生で最後の女だと思う」





飴と鞭。




なんて口の上手い男なんだろう。

アタシをムカつかせる。

そして、アタシを喜ばせる。

 
posted by エリザベス at 02:30| Comment(8) | TrackBack(0) | | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

周囲の反応


「お前は2番手で終わる女じゃないと思うで」



ありがとう、馬場っち。

励ましてくれてありがとう。


いつも電話で励ましてくれる馬場っち。
アタシの性格をよく知ってる。

馬場っちのその言葉に不覚にも涙が出たよ。
アンタが気付いてないといいけど。



「お前はいい女やと思うし、乳は小さいかもしれんけど(大きなお世話やっちゅーねん・笑)、お前は誰かの1番になれる女やと思うで」


アンタが友達でよかった。


すごく救われた。
posted by エリザベス at 01:49| Comment(0) | TrackBack(0) | それ以外 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

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