2005年02月23日

店前同伴の話(第二弾)


店前同伴(エレベーター同伴)についてもうちょっと詳しく書いてみようかと思う。


私の場合、店前同伴を頼んだことはない。
お客様の方から「今日、店前でいいなら同伴するぞ〜」
と言われての店前同伴しかしたことがない。

店前同伴LOVEだけど、やっぱりホステスの方から店前同伴を頼むのはどうかと思うわけで。。。
店前同伴でいいよ、とお客様に言われても、一応は
「え〜。。ちょっと喫茶店でお茶ぐらいしてからお店に行きましょうよ」と
たとえ心に思ってなくとも笑)言うことにしている。


もしくは、お客様の中には
「“どーしても”って時は、電話してきな。店前同伴でもいいならいつでも行くから」
って言ってくれる方も数名います。
この場合の“どーしても”ってのは
遅刻しそうな時』とか『同伴ノルマが達成できそうにない時』を意味している。

こーゆーお客様は大変ありがたいですね。
ホステスの気持ちをよく分かってくれてるよなぁ〜。って思う。

でも、だからと言って
「今月、同伴ノルマ足りそうにないから、同伴して!!!」なんてズーズーしく言えない性格なワシ。。。。
なんかお客様を利用してるみたいで気が引けるんですよ・・・・(ーー;)

先日も、古いお客様に
「同伴足りない時とかは、“同伴して!”って電話して来いよ」
なんて言われたんですが、きっと、私には出来そうにないッス。。。。




そういえば、先日、出勤前に美容室に居たら、
ラウンジ嬢(キャバ嬢)と思われる若いギャル系の女の子が居まして。
どうやら彼女は遅刻しそうな感じだったみたいで・・・。

「ヤッバーーーイ。 遅刻するかもーーーー。 誰か店前同伴してくれないかなーーー???」

と言いながら、どうやらお客様に電話をかけだした。

「もしもしーーー??? あのねーー。アタシねーーー、今日めっちゃ遅刻しそうなんだけどーーー、店前でいいから同伴してくれなーーーい???」

この時点で、私的に目が点なんですよ・・・・。
なんてぶしつけで礼儀がない子なんだ・・・・(-_-;)
しかし、どうやら彼女の思惑通りには進まなかったらしい。
店前同伴を断られた模様・・・・。

「えーーーーー??? マジでーーーー?!?!
 あーーもう分かったーーーー。もういい。
 もうアタシに電話してこないでねーーーー



( ̄■ ̄;)!?


耳を疑いましたよ。。。。(汗

電話の相手はお客様でしょう?!?!なのにこの口の利き方!!!
こんな嬢は水商売なめきってますよね。。。。
こんな女の子と誰だって同伴おろか店前同伴だってしてくないよなぁ〜・・・って思いました。



おっと、話がズレてしまいましたが、
無事に店前同伴をした翌日は、いつも以上に心をこめてお礼の電話です。

「昨日は本当にありがとうございました。次回はゆっくりご飯食べに行きましょうね」

と。
次回の同伴の約束も忘れずに、ね(笑)


posted by エリザベス at 19:12| Comment(3) | TrackBack(1) | ウラ日記(ホステス) | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2005年02月22日

接待同伴でクタクタ。風邪引いて喉も痛いし。


疲れた〜〜


今日は同伴。しかも接待同伴。
気ぃ使うっちゅーねん。
2対2の同伴。
私の担当は「接待される側」のお客様。
余計、気ぃ使うっちゅーねん。


接待のときって、本当に気を使う。
しかも、接待の席のとき、なぜかよくお呼びがかかる。
嬉しいような、(疲れるから)ウンザリのような。。。


でも今日の接待も、なんとか上手くこなせたと思う。
たいそう機嫌よく帰ってくれたし、しかも、何故だかチップまでいただいた。

変だよね?
「接待される側」からチップを貰ったのだよ。
うん。やっぱりちょっと変(笑)
posted by エリザベス at 03:24| Comment(0) | TrackBack(0) | ウラ日記(ホステス) | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2005年02月21日

面倒見がいい男


先日、久しぶりに男の腕の中で眠った。


・・・と言っても、Hしたわけじゃない。


久しぶりに男の腕の中で大事にされながら眠った。
大事にされてる感をひしひしと感じながら、
「あ。男に大事にされるってこんな感覚だったっけなー」とおぼろげに思った。



このブログでもよく出てくる友達R(女。同い年。ホステス)。
数少ない(少ないのかよ!)私の友達の中で、このRはずば抜けて変わっている。

ちょっと、不思議ちゃん系な感じなんだが、悪魔な面も持っている、というかナント言うか。。。今はそうではないが、昔はメンタル系の病気なんかで、そっち系の病院に通ってたりしてたR。

こいつの場合、普通の「鬱」とかで周りを困らせるんじゃなくて、
その鬱が溜まると、自分を傷付けるのはもちろんのこと、周りに攻撃的になるから厄介。

当時付き合っていた男の首をカッターで切りつけたり(明らかに殺人未遂でした。警察に届けられなかったから助かった)、
オーバードーズはお得意だし、
「私ね、昨日、天使になったの〜」と言い出すから何かと思えば、包丁で自分の羽毛布団を刺しまくって部屋中羽毛だらけにしてたり。

Rが以前、数々起こした事件を全部挙げればキリがないので割愛するが、
長年、彼女と付き合ってきた私ですら、今だに変なことを言い出すRに驚かされることが多々ある。

今は昔ほどぶっ飛んでないし、精神的に落ち着いてる時は全然普通にいいヤツなので友達を続けている。

今、私的に、一番仲がいい友達だ。

そんなRには今、一緒に住んでいる男がいる。Rの元彼の敏雄くん(仮名・24歳大学生)だ。
敏雄くんとRの関係もまた変な感じなんだけど。
一緒に住んでるけど、付き合ってはいない。部屋も別々。もちろん体の関係もない。

彼らが別れてだいぶ時間が経つけど、敏雄くんは、もう、なんだかRの保護者みたいな役になってる。
上に書いたように、Rはかなり手のかかる女だ。
そんなRを面倒見のかーなーりいい敏雄くんが、保護者的感覚で一緒に住んでいる。
お互いの裸をお風呂場で見ても、なにも思わないそうだ。もう家族?的感覚なんだろう。

そんな敏雄くんの事を私はもちろんずっと知っていた。
彼らが恋人同士で付き合いだした頃からだから、もう3年以上前になるのか?

最近は、2人の家が大学から近いこともあって、よく家に遊びに行ってた(しかも何の前置きもなくイキナリ訪問・笑 だって2人の家、鍵が常に開いてる)。
Rとは今、他のどの友達よりも仲が良いし(ホステス同士、ってのもあるしね)。
Rの家に行った時は、もちろん敏雄くんも居て、3人で仲良くご飯食べたり。





そんな敏雄くんの腕の中で眠ったのだ。


事の起こりは土曜日。

営業時間終了後、お客様2人組に呼ばれてアフターへ行った私。
一人でアフターに行きたくなかったので(かといって、お店の姐さんにも頼めないし)、
別のお店でホステスしてるRを呼んでみた。
Rが働いているお店のほうが、私のお店より1時間ほど営業時間が長いので、その分遅れてきたR。
その頃には、かなり出来上がっていたエリザベス。
Rが着いて早々、「もう酔っ払いすぎたので帰ります〜」とお客様にバイバイ。

その足でRのお家に二人でタクシーに乗って帰った。
「アンタ、家に帰らないの?!?!」とR。
「もう今日は君ん家に泊まる〜〜」てな感じで。



Rの家に着いたのが夜中3時ぐらいかな。
珍しく敏雄くんも起きてた。

Rは次の日、背中に刺青を入れに行かなきゃならなかったので、その日はお酒を一滴も飲んでなくて超シラフ。
対照的にヘベレケでうるさいワシ(汗

Rがお風呂に入ってる間、酔っ払ってウルサイ私と会話になってない会話をしてくれていた敏雄くん。

「もう。。。コレ着なさい」
と、敏雄くんが敏雄くんの洋服をパジャマ替わりに貸してくれたり。

美容室でした髪の毛のセット。ヘアピンが沢山使われていて、そのピンを全部取るだけでも結構大変な作業だったりする。
酔っ払って「頭、取って〜〜〜」と訳の分からない事を喚く私。要するに「ピンを取って」と言いたかったわけだけど。
「何で俺が・・・・」とぶつぶつ言いつつ、髪の毛の中のヘアピンを全部キレイに取ってくれた敏雄くん。

この男、本当に面倒見がいい。
確かにこれくらい面倒見のいい男じゃないと、Rの世話役は出来ないんだろうけど、
それにしても本当に面倒見がいい。

そして、お風呂から上がってきたRは私に言った。
「アタシ、明日刺青入れるから、今日は十分に睡眠取らなきゃイケナイから、エリザベス、今日は敏雄と一緒に寝て。敏雄のベッドの方がアタシのより少し大きいし。」


は〜〜い。

オッケーオッケーおっけー牧場。

敏雄くんの事を男としてなんて見たことなかったし、全然抵抗なく快諾。




そんな訳でアタシは敏雄くんと同じベッドで寝たのです。

敏雄くんはずっと腕枕してくれてた。
片方で腕枕して、もう片方で抱っこしてくれてた。ヨシヨシってしながら。

なんかね、本当に久しぶりに
「あ。男の人に大事にされる、ってこんな感覚だったよな〜」って思った。

「こんな風に、男の人に常に愛されたら幸せなんだろうな〜」ってしみじみ。


敏雄くんの腕の中でうとうとしてたら、夢を見た。
凄くいやな夢。すごく悲しい夢。Mさんの夢。

はっっっ!!!! 
と目が覚めて、すごく悲しい気分になって、うーうー唸りながらジタバタしてたら、
「どーしたん?」と優しい声で、「大丈夫大丈夫」ヨシヨシって。


なんて面倒見がいいんだ、この男は。


正直、書いちゃおう。

敏雄くんの腕の中で眠りながら、何故だか知らんが、

どちらからともなく、チューしました。



う〜ん・・・あのチューはなんだったんだろう。
結構、何度もしたんだよな。

でもね、
不思議なことに、ドキドキも胸キュンもないチューだった。



しかし、何度も書くが、敏雄くんは面倒見がいい。

お風呂から上がったばかりの私のビチョビチョに濡れた髪を、頼んでもないのにドライヤーで乾かしてくれたり、

「喉乾いた・・」とボソっと言えば、取りに行ってくれたり。



やっぱり、それよりも何よりも、凄く大事にされて眠った。

あの感覚が忘れられなくて、女は男を求めるのかもしれない。
posted by エリザベス at 14:46| Comment(0) | TrackBack(0) | | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

誕生日に届いた花の行方

そういえば、誕生日にいただいたお花達の行方はというと・・・



全部お家に持って帰りました!!!




さすがに、自分だけじゃあ持って帰れる量じゃない。


でも、夜の街には営業時間が終わった頃に電話してもOKな花屋さんが沢山あります。

そんなお花屋さんに営業時間後、電話して、

届けられた全部のお花を家に配達してもらいました(有料だけど)。



そんでもって、翌日中にお家で一つ一つの花束、鉢、バスケットを携帯カメラで撮って、

送り主さん全員にその写メを送りました。ありがとう、と添えて。



皆さん、まさか花を家に持って帰ったとは思ってなかったようで、かなり喜んでくれました。








でも・・・・











写メも撮って、メールも送った後は・・・・







その花達・・・・










・・・・





ゴミ箱行きでしたけど(やっぱりかいっっ!!)。
posted by エリザベス at 13:00| Comment(2) | TrackBack(0) | ウラ日記(ホステス) | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2005年02月19日

エレベーター同伴の有難さ。

今日もお仕事お仕事。

今日は久しぶりに、お客様に手紙なんか書いた。


最近はめっきりサボり気味で手紙を書いてなかったので、
ちょっと気になるお客様何名かにお手紙を書いてみたり。
フリーのお客様でどーしても担当を他の女の子にとられたくない!ってお客様とかね(笑)



今日は店前同伴になりました〜。別名;エレベーター同伴。

お客様とご飯食べずに、お店の前(もしくはビルorエレベーターの前)で待ち合わせをして、あたかも一緒にご飯食べて同伴しましたよ〜ってな顔で入店するやつね(笑)


エレベーター同伴ってありがたいんですよねぇ〜。
本当はイケナイって分かってるんだけどね(汗)

わざわざ気を使いながらお客様と長時間かけて食事しなくて済むし、さらに入店時間が遅くていいのでいつもよりゆっくりできる。
LOVEエレベーター同伴(o^∇^o)ノ


しかも今日は、お客様からわざわざ
「今日は店前同伴できるぞ〜」って電話が・・・(笑)

ありがたいっすーーー。
posted by エリザベス at 18:13| Comment(3) | TrackBack(0) | ウラ日記(ホステス) | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

お誕生日の報告(営業中編)


(続き)

ドアオープン。。。


ワオ!!!!!



お花の香りがすごい!!!!


思った以上のお花の数・・・・



タイムカードを押すのも忘れて、ひとつひとつ誰から送られた花なのかを、ゆっくり確認。

お店の中をぐるりと回りながら、

「あ〜。●○さんだ」
「わ〜!!!○○さん、こんなに大きな花を!!」
「△△さんったら、蘭鉢を・・・高かったでしょうに・・」

なんて感動しつつ。



お店に到着したときは、既に3組お客様が居ました。
そのうち1組が私のお客様Y山さんでしたねぇ。

とりあえず、Y山さんにご挨拶だけ。
そうしているうちに、車を停めたEさんが到着。

Eさんの席に付いてゆっくりしてました。

「次、お客さんが来たらもうすぐ帰るから。今日は忙しいだろうし」とEさん。

こんな日は、お客様の回転率が命なので、Eさんの心遣いがかなり有難かったっす。

いつもEさんの席では、ドリンクすら頼まないんですが(いつもはEさんのボトルをいただく)、今日ばっかりは
「ちょっと、おねだりしていい??」
ってな感じで、シャンパンをいただきました〜〜〜☆☆
よくご来店してくださる方なので、普段はあまりお金を使わせたくないんですよね。
でも、お誕生日だからおねだりしちゃいました。
気前良くシャンパンを飲ませてくれました〜。


そんなEさん。
お店に私宛に来てたお花達を見て、
「エリザベスも成長したなぁ〜」なんて言ってました(笑)



9時半過ぎてぐらいから、お店が忙しくなってきました。


他の姐さん達も、
「エリザベスが誕生日だからお祝いしに来てあげて〜」
と宣伝してくれていたので、担当ではないけど可愛がってくれているお客様も来てくれたりして。


その日、外の人通りはめちゃめちゃ少なかったんですが、
おかげ様で、お店は繁盛でした。

入れなかったお客様も居たりして。。。。ゴメン!!って感じでした。



それにしても、

バタバタバタバタ・・・・・・


あっちに行ったりこっちに行ったり・・・・



大変大変・・・・・



とりあえず、自分の担当のお客様の席では、100%の確率でシャンパンをいただきました!!!!

心残りといえば、ドンペリの黒を空けられなかった、ってこと。
白もピンクも開いたけど。。。。黒ばっかりは、さすがにどの席でも開けれなかったっす。
だって、、、、ぢうまんえんだもんね(汗


つーか・・・・


営業前にウコン飲んでて良かった・・・・(笑)



おかげ様で、誕生日の日は、かなり売り上げも伸びました。

お客様に感謝。

(終わり)
posted by エリザベス at 12:57| Comment(2) | TrackBack(0) | ウラ日記(ホステス) | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2005年02月17日

お誕生日の報告(営業時間前編)

気を取り直して!!

久しぶりにホステス日記でも書きましょうかねぇ。


大分、報告が遅くなってしまいましたが、誕生日のお話。



誕生日前日からもうドキドキバクバク。。。。緊張で頭がおかしくなりそうな感じ。

「お客さん、来てくれるかな?」
「お花、届くかな?」
もう、緊張しすぎて吐きそうでした。

しかも、最悪なことに、
その日はこの冬最大の寒波が日本列島を襲っていまして。
寒ぃ〜ったらありゃしない。
これじゃあ、お客さんの足も遠のくしぃ〜!!!



まぁまぁ・・・・

その日も一応、大学があったんで、朝からちゃんと大学に行って、
大学が終わって、ソッコーで帰宅。同伴が入っていまして。

お風呂に入って、着物を着て。

そのままバタバタと美容室へ移動。
美容室で顔を完成させ(笑。化粧ですね)、髪の毛も上品にセットしてもらいました。


そんな髪の毛をセットしてもらっている中・・・・



お客様4人の方からメール受信。

「今日、雪がすごいから、お店に行けそうにありません。今度ちゃんとお祝いします」
「今日は沢山お客さん来るだろうから、別の日に行くよ」

こんな感じの内容のメール4通・・・・。


Σ(゜□゜;)ガーン(。□。;)ガーン(;゜□゜)ガーン!!


あぁ・・・これで4組、お客様が来ないのね・・・・。


寒波の馬鹿ぁーーーー!!!!!!


・・・と、寒波のせいにしちゃ駄目だよな。
私の実力不足です、はい。。。


気を取り直して

その足でまずはお店へ。
足もとの悪いなか来店して下さったお客様の為に、ちょっと粗品を用意していたんです。
どっさりとその粗品達を抱えていたので、同伴に行く前にお店に置きに行きました。


それから張り切って同伴へGO!!!
たまたま同じ時間にお店に来てて、今から同伴に出かける、という同僚の由佳ちゃんと一緒にお店を出ました。

待ち合わせの時間まで、少し余裕があった私達は、近くのコンビニへ暖を取りに行くことにしました。

その道中。。。。

お客様、TさんとHちゃんの二人組に遭遇!!!
しまったぁ〜・・・・・( ̄□||||!!

この二人には、「お誕生日の日、絶対来てね」と営業をかけてて、来てくれることになってたんですが、
「同伴するか?」と誘われて、既に同伴相手が決まっていた私は

「う〜ん・・・。その日は、大学があって、同伴する時間がないの」と嘘をついて断ったんです。

「時間がない」と断っておきながら、こんな早い時間に私がこの街に居るのは超不自然!!!

しかも、バッチリ着物なんか着ちゃって、髪の毛もセットしちゃって、
時間に余裕があったの一目でバレバレ!!!!


そんな私に、TさんとHちゃんは
「お。今日、大学で遅くなるって言ってたじゃないか。早く終わったのか?」と
一番痛い質問を・・・・・


「う・・うん。なんかね、思ったより早く終わったの」とどもりつつ、

「見てみて!!着物♪♪ 似合ってる?!似合ってる?!」
な〜んて必死で会話をそらす大作戦(笑)


しかし、そんな作戦も彼らには効かず・・・
「今から同伴や??」と・・・・。


あ〜〜・・・・・・・・・・。。。。。


確かに今から同伴なんすけどね・・・・・


今ここで、同伴だってバラしてしまったら駄目だ。。。


なので、

一緒に居た同僚の由佳ちゃんと一瞬のうちで目配せ。


こんな時、ホステス同士の心はすぐ繋がるんですねぇ〜(笑)


由佳ちゃん、とっさに、
「今から、エリザベスちゃんと、先に二人でお祝いディナーに行ってくるのぉ♪」



ナイスフォローさんきゅーー・・・・由佳ちゃん(笑)


「また後でねぇ〜〜〜!!!!」とバイバイを告げながら、いそいそと逃げるようにその場を離れた私達。


そしてお互いに待つ同伴者の元へ(笑)



その日の同伴は私の一番大事なお客様Eさんと。一番古いお客様。
来店のたびに大金を落としていくようなお客様じゃあないけど、
それでも、足しげく通ってくれる大事な大事なお客様。
Eさんとお話してる時は、他のどのお客様とお話するより楽しい。

実は去年のお誕生日もEさんと同伴したのです。
「1年って早いねぇ〜・・・。去年も誕生日同伴したよねぇ〜(笑)」なんて言いつつ。

お食事は、お鍋。寒かったからナイスチョイスでした〜。
鍋をつつきながら、お誕生日プレゼントをいただきました!!
可愛いネックレスをいただいちゃいましたぁ。
ありがとおーーーEさん☆☆


そんでもって、Eさんの車でお店へ移動。

お鍋屋さんから、お店に一番近い駐車場へ。


Eさんの車に乗ってる最中、私は考えた・・・・。


「さっきのTさんとHちゃんみたいに、誰かに遭遇しないとは限らないぞ・・・。

 誕生日に誰かと同伴してるのを、もしお客様に見られたら・・・・

 きっと変な風に思うお客様も居るだろうな・・・・。

 ここは別々に入店するか」



いつもだったら、一緒にお店に入店するんですけど、別々に入店することにしました。
さて、どうやってEさんにそれを納得させよう・・・・??
「別のお客様に見られたくないから」なんて口が裂けても言えない(笑)


「ちょっと、時間がないなぁ〜・・」と時間を気にするフリ。
ちょうどいいことに、車も軽く渋滞に巻き込まれてる!

するとEさん。

「お前、先にここで降りろ。車停めて、後で行くから先に店に入っとけ」と。



にゃ〜〜〜んU\(●~▽~●)У!

これで一人で入店出来るっっっ☆☆


「うん分かった!ごめんね。 先に行ってる」とEさんの車を降りて、お店まで超ダッシュ!!!!!



お店の扉の前に着いたとき、緊張で心臓が口から出るかと思いました。。。


「お花、どれくらい届いてるかな??? 
 
 まだ早い時間だからお客様はあまり来てないだろうけど、

 今日一日、沢山お客様が来てくれるといいなぁ〜・・・・」


ドキドキしながら、お店のドアを開けました。

さて、戦いの始まりです(笑)

(続く)
posted by エリザベス at 12:09| Comment(4) | TrackBack(0) | ウラ日記(ホステス) | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2005年02月16日

不倫の果てに見えた友情


正直言って、辛くてしかたがない。


今回の一連の出来事で、私は、

「泣いてはダメだ」と自分に言い聞かせていた。


でも、昨日。


仕事のこともあり、いろいろと落ち込んでいて、

そんな時、ふと彼との思い出を思い出したりしてしまい、

初めて人前で(と言っても、友達と電話で話しているときにだけど)

彼を想い、声を上げて泣いてしまった。



「キツイよぉ。。。。Mさんに会いたいよぉ。。。。」


初めて誰かの前で、彼に対する押し込めてきた思いを口に出した。

涙が止まらなかった。


そんな私を

「でもアンタは偉いね。そんなに好きなのに我慢してるもんね。
 電話しようと思えば、会社にだって電話できるのに、我慢してるんだもんね」


そう言って慰めてくれたのは、以前、私にMさんとの関係に
「ねぇ。アンタとMさんの関係って誰かを傷付けてる、ってこと分かってる?」
と苦言を発していた友達R。
(詳しくはココココ


Rは、どんな気持ちで私の泣き言を聞いていたのだろう。



でもね、聞いてR。

アタシ、Mさんに対するこの気持ちが消えてなくなるまで我慢するから。

頑張るから。
posted by エリザベス at 21:47| Comment(4) | TrackBack(0) | | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

都合のいい関係には都合のいい終わり方を

(いろいろと言いたい事もあるでしょうが続きです)


疑問点が次々と浮かんできた。


彼Mさんは私との関係を完璧に切りたかったのではないのか?
だから、でっち上げた話を部下に私に伝えさせて、
完璧に私が彼に連絡が取れない状態ですよ、と言うことを暗に伝えたかったのか?

でも・・・・
もし彼が本当に私との関係を切り捨てたかったのなら、
わざわざ部下のDさんを使って私に携帯の旨を伝える必要なんてないのではないのか?
だって
何にも言わずに、私専用の携帯電話を解約してしまえばいいだけの話でしょ。

私専用の携帯(Dさんの携帯も)を解約してしまえば、私がMさんに連絡を取る方法はなくなるのだから。
そっちのほうが、てっとり早く私を捨てられる。


それなのに、何故Mさんは部下のDさんを使って私に連絡させたのか。
Dさんが自らの意思で私に携帯の件を伝えたとは考えられない。

「俺はエリザベスのことを考えてない訳じゃないんだよ」とDさんを通じて私に伝えたかったのか?



しかーーし!!!

よく考えてみよう。


あたしもそんなに馬鹿じゃないでっせ、兄さん。


私専用の携帯が通じなくなったとしても、

Mさん自身が公衆電話なり、会社の電話なり、それこそDさんの携帯電話なりを使って

私に直接連絡してくることだって出来るハズ。


なのに、彼はそのような手段を使っていない。

私と電話で話すことすら彼は嫌だったのか?

そこまで私が嫌になったのなら、何も言わずに携帯電話だって解約しちゃえばいいのに。

わざわざ私に連絡入れなくてもいいのに。




「ていうか私のこと、気にかけてくれてたのね、って感じですけど」
って、思わずDさんに言っちゃいました。




それ以来、Mさんの私専用の携帯電話にも、部下のDさんの携帯にも、もちろん、会社の直通電話にも電話していません。

きっと私専用の携帯に電話したところで、
「現在使われておりません」と冷たい声が聞こえてくるだけでしょう。
安易に予想はつく。
でも、それを現実として受け入れたとき、私はきっと、深く傷ついてしまう。
傷つきたくない。



Mさんが今、どんな生活をしていて、どんな環境に置かれているのか全く想像できない。

今となれば、携帯電話の存在がバレてしまった、という話も「嘘だったんじゃないか」と思うときもある。「タイミングがよすぎるのでは?」と。



ただ、それ以降、私は本当に彼に連絡していないし、

彼からの連絡もない。
posted by エリザベス at 21:31| Comment(1) | TrackBack(0) | | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2005年02月15日

放置プレイなのかプレイで終わらないのか。

だいぶ時間が過ぎてしまいました。ごめんなさい。
文章にして書き出すのが、なんだか辛くてパソコンから逃げてました〜。
まだちょっと心がキツイ感じはするけど、頑張って続きを書きます。
それではさっそく行ってみましょう。

(続きです)

ちょっとだけ話はそれますが、先に、今回の話の初の登場人物Dさんについて書きたいと思う。

Dさんとは、彼Mさんの部下のこと。
Mさんの右腕のような存在の人で、DさんとMさんはかなりの確率で行動を共にしていることが多い。
MさんはDさんをかなり信用してるし、Dさんも「社長Mさん」にはすごく忠誠心を持っている。
ちなみに私がMさんと久しぶりに再会したチーママのお誕生日の日に、Mさんとお店に一緒に来たものDさん。

そんなDさん。
私と彼Mさんの仲ももちろん知っている。

私がMさんとお泊り旅行に行くときも、(内縁の妻にバレないようにと)Mさんに名前を使われるDさん(笑)
よく私とMさんとDさんと3人で晩御飯も食べに行ってた。
Mさんには
「俺に何かあったら、Dからお前に連絡入れるようにしとくから」とよく言われたものだ。

そんなDさん。


Dさん像をお伝えしたところで、筋にもどりましょうね。




連絡絶ちをして、2日後。

たったの2日後だけど、私にはそりゃもう長〜く感じられた。


携帯の着信音が鳴りました。

ディスプレイには『Dさん』の文字。


そうです。
Mさんの部下、Dさんから着信。

珍しいことです。
お互いに電話番号は知ってるけど、よっぽどのことがない限りお互い電話しません。


なるべく元気に、明るい声で電話にでるように努めた。
‘ホステス・エリザベス’の声で「もしもしー。こんにちわ〜。お久しぶりです〜」と。


「あのね。ちょっと大変なことになったんよ」とDさんは話し始めた。


「K子さんに、エリザベスちゃん専用の携帯の存在がバレてしまって、今、大変なことになっている」



つまりはこうだ。

会社名義にしていた私専用のMさんが使っていた携帯の存在がバレテしまった。
会社名義だから、請求書は会社に来て、K子さんにバレルことはなかったハズなのにも関わらず。。。
どうやら、K子さんは(どうやって手に入れたのかは分からないが)Mさんの会社の支出表かなんかを見たのではないだろうか。
K子さん、「使っていないハズの携帯がある」とかナントカ言ってたらしい。「誰がこの携帯代を・・ていうか、この会社名義の携帯を使っているの?」ってことらしい。



Dさんは続けた。
「だから、社長(Mさん)と連絡が取れなくなると思うんです」と。


さらにDさんは追い討ちをかける。
「僕が今使っている携帯も会社名義で、どうやら何か言われているようで、僕、自分で携帯を買いなおさなきゃいけなくなるみたいでですね。だから、僕が今使っているこの番号も使えなくなると思います」



つまり。。。。


私がMさんにどーーしても連絡を取りたくなっても、私はどうすることもできなくなるのだ。


私専用の携帯も通じなくなり、唯一のMさんと繋がりがあったDさんも携帯の番号を変えるという。(まさにI CANNOT REACH HIM, BUT HE CAN GET ME.状態)


Mさんの社長室直通の番号を知っている、ということを除けば、私は完全にMさんと繋がってない状態になるのだ。



そんでもって、Dさんは話を続ける。

エリザベスに連絡しとって、って社長に言われたから電話したんですよ」




・・・・・・・・・・・・は????



私にわざわざ部下を使って「携帯が通じなくなる」という事実を伝えさせたの?!?!



てうか、私、放置プレイされてる(してたのか?!笑)のけ?!?!

(続きます)
posted by エリザベス at 03:30| Comment(5) | TrackBack(0) | | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2005年02月10日

あみんじゃないっちゅーに“私待〜つわ”ってか。

あーーーやばい(汗
体に酒が残ってて指がまともに動かない・・・
昨日、お店終わって友達と飲みに行って、飲みすぎたからかな。

そんなことはどうでもいいので、早くMさん話の続きに行きましょうね。

(続き)


誕生日。

試験が終わって、Mさんにメールを送った後、
私はお店に出勤の為、Mさんのことを考える余裕なんてなくなる。

同伴も入ってるし、着物も着なきゃいけないし、美容院にも行かなきゃ。。お客さん来てくれるかな。。。。ってな感じで、バタバタしててMさんの事は頭から消えてました。


それに、予想はしてたけど、Mさんは来店しなかったしね。



そして、次の日からMさんに連絡が取れなくなった。


誕生日の次の日から2日間連続で、Mさんの携帯に電話してみても、

「電波の届かない所にあるか、電源が入っていない為、かかりません



彼は携帯電話を2個所有している。

1つはメインの携帯電話で、仕事の電話も内縁の妻からの電話もその携帯にかかってくる。

もう1つは、エリザベス専用携帯


私と彼が連絡を取るときは、そのエリザベス専用携帯を使う。
名義はMさんの会社名義。
請求書は会社に届く仕組み。
Mさんはその携帯を決して家に持ち帰らない。
会社に置きっぱなし、もしくは車の中に置いておく。


そんな私専用の携帯電話の電源が切られていたのだ。

「マジかよ。。。誕生日の次の日から連絡取れなくなるって・・・。何かあったのか??・・・それとも普通に切られたのか??・・・だって2日連続だし・・・旅行にでも行ってるとか・・・・????」


と、考え出したらきりがない。

そして私は、また決心した。


「もう、絶対、自分から電話かけないぞ!!!

 かけたとしても、どうせまた電源切れてるだろし、本当にそれでも電源が切れたままだったら、また自分が凹むし、もう凹みたくない。何かあったのなら、向こうから連絡してくるだろう」


と。


そして本当に自分から電話するのをやめた。


すごく電話したくてしょうがなかったが・・・。



それから、

私は彼のメインの携帯の番号を知らない。

メインの携帯の存在はもちろん知っていたが(彼も私の前で堂々と使うし)、あえて聞かなかった。

聞きたいのは山々だけど、聞いてしまったら、
もし、この時みたいに私専用の携帯に連絡が取れなくなったりした時に、私は我慢できずにメインの携帯に電話をしてしまうと思う。そんな性格だから。

でも、それって、すごくリスクの高い危ない事。
だから、あえて聞かなかった。


そんな訳でメインの携帯に電話してみることも出来ない。



しかし。

どうしても彼と連絡を取りたい、と思えば、取れないこともない。


彼の会社の社長室直通の電話番号だって知ってるし(以前、実際何度か電話したことあるし)、

彼の側近の部下Dさんの携帯電話の番号も知っている。
Dさんに電話したら、Dさんは80%の確立で彼と一緒に居るので、彼と話すことだって出来る。



それでも、私は、連絡断ちをした。



「待つ女」なんてくそ食らえだけど、待つしか術はないと思った。

これで、彼が連絡をしてこないようならば、それまでなのだ。

その程度しか、思われてない女だったのだ。


(まだ続きがあるんですよ)
posted by エリザベス at 13:28| Comment(2) | TrackBack(0) | | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

今思えば誕生日の日が最後だった。


(そして続き)

お誕生日当日。

朝から大学の試験でした。


大学に行く前に、Mさんと電話で話した。

「お誕生日おめでとう」そう言ってくれました。


“おめでとう”の言葉だけで本当に嬉しかったのを覚えています。

その時の電話の会話↓↓


Mさん;試験終わったら電話して。

エリザベス;いいけど、その時間に仕事終わってるの? 11時前だよ?

Mさん;あ〜・・・微妙だね。終わってないかも。
    まぁ、どっちみち電話してみて。仕事中だったら電話出れないけど。
    電話出なかったら、メールしてて。

エリザベス;分かった〜。



これが、誕生日の日の朝の会話。


そしてその日の試験が終わって、午前11時前、私はMさんに電話を入れた。


仕事中だったのだろう。案の定、彼は電話に出なかった。
なので、私は彼にメールを打った「試験終了(^^)」と。




この日の朝の会話が、

私とMさんの最後に交わした会話になりました。




(続きます)
posted by エリザベス at 05:28| Comment(0) | TrackBack(0) | | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

書くという作業の残酷さ故


正直、書きたくない。

でも書かなきゃいけないんだろうと思う。

書くという作業がキツイ。

息が出来ないものです。



久しぶりに不倫相手Mさんのことを書きましょうか。

しかし、辛い。



「自分からは連絡しない」と決めて、その決心をブログ上にて公表たのはいつでしたっけ?(・・・いつでもいいや)
決心したのにも関わらず、私は自分から電話をしちゃってたりしました。
Mさんのほうからも連絡があったりもして。

以前のように、毎日頻繁に連絡を取り合ったりはできなかったけど、
結局、Mさんとは切れずにいたんです。

でも。。。
電話で話すときに、私の中でルールを決めました。

「ぐちぐち言わない」
「内縁の妻とのことは聞かない」


なるべく明るい声で、何もなかったかのようにMさんと話すことを心がけました。


Mさん;なんか声が明るいね。

エリザベス;そう?

Mさん;なんか、ふっきれたみたいな声。

エリザベス;あー。そうかもね。もう、なるようにしかならないし、
      あんまりいつまでも、私がぐだぐだ言ってたら嫌でしょ?
      私ぐらいは、貴方を困らせないようにしようと思ってさ。

Mさん;うわぁ〜〜・・・。どーしたん、お前(笑)
    なんか、ほろりとくる様なこと言ってくれるね(笑)


こんな会話も生まれつつ。



でも、これは私のお誕生日以前の話。


(続きましょうかね)
posted by エリザベス at 05:17| Comment(2) | TrackBack(0) | | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2005年02月06日

現状


おひさしぶりです。

更新滞っております。


大学の試験も無事に終わりました。
それから、先月から言っていたように、無事に誕生日を迎えました。


誕生日の記事も書きたいんですが・・・・


色々と忙しかった上に、精神的にぐちゃぐちゃのぐでんぐでんに参ってます。
posted by エリザベス at 12:48| Comment(4) | TrackBack(0) | ウラ日記(ホステス) | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2005年02月01日

改革


キャスト激減・・・・・



なので、お店で改革が起こりそうな雰囲気。




他店から引き抜かれた人が来るそうです。

「ママとして」。




今まで、大ママ、チーママが居ましたが、その間に「ママ」ができるそうです。


つまり、大ママはオーナーママ。

そのママは雇われママ。


ってことですね。



なにやら30代半ばのやり手な人らしい。



私はその人に付いて行けるのだろうか・・・??



そのママが来ると同時に、他に2〜3人新たに女の子も入ってくるそうだ。



お店の雰囲気もガラリと変わるだろう。

ギスギスした雰囲気にならないといいけど。。。。



うちのお店の売りは「大ママ、チーママ、キャストと皆仲が良いこと」だ。

巷のクラブにありがちな、派閥とかイジメとかが全くない。

皆で協力し合って売り上げを伸ばしてきた。



そのママが、お店のいい所を消さなければいいけれど・・・・・・
posted by エリザベス at 18:07| Comment(0) | TrackBack(1) | ウラ日記(ホステス) | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

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