2005年01月21日

否定した彼の判断は英断なのか


(続き)

そんなこんなで、いろんな情報を手にしたK子さん。

K子さんの心境。。。手に取るように分かりますよね??


『このエリザベスって子、社員じゃないわよね?』

『このエリザベスって子、なんで2回も行くわけ?あなた(Mさん)が行く2回とも』

『なんでこのエリザベスって子とあなただけビジネスクラスなの?』

『なんであなたとこのエリザベスって子が同じ部屋に泊まるわけ?』

『なんであなたとエリザベスって子だけ他の人たちとは別のホテルに泊まるわけ?』




こんな感じでしょうか。
きっとこんな感じでK子さんはMさんを問い詰めたのでしょう。


肝心のMさん、何て答えたかって??



私と付き合っている、ということは否定したそうです。

「その子と付き合ってなんて無い。飲みの席で‘行きたい’って言うから連れて行ってあげることにした。可愛がってやってる子だったから、せっかくだからビジネスクラスで連れて行ってあげて、せっかくだから良いホテルに泊まらせてあげようと思った」と。


ま、こんな風に言い訳しても、
「別に部屋まで一緒にすることはナイでしょ」って言われたら元も子もないんですが・・・(笑)

勘の良い女だったら、アタシとMさんがデキてるなんて手に取るように分かると思うんですが・・・・




・・・・・で。


結局。


MさんとK子さん、『別れる/別れない』の話になっているそうです。




今・・・今、この記事を書いている今現在。
MさんとK子さんは、話し合い中。



不安で不安で不安で不安で・・・・
posted by エリザベス at 22:12| Comment(0) | TrackBack(0) | | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
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