2005年02月10日

あみんじゃないっちゅーに“私待〜つわ”ってか。

あーーーやばい(汗
体に酒が残ってて指がまともに動かない・・・
昨日、お店終わって友達と飲みに行って、飲みすぎたからかな。

そんなことはどうでもいいので、早くMさん話の続きに行きましょうね。

(続き)


誕生日。

試験が終わって、Mさんにメールを送った後、
私はお店に出勤の為、Mさんのことを考える余裕なんてなくなる。

同伴も入ってるし、着物も着なきゃいけないし、美容院にも行かなきゃ。。お客さん来てくれるかな。。。。ってな感じで、バタバタしててMさんの事は頭から消えてました。


それに、予想はしてたけど、Mさんは来店しなかったしね。



そして、次の日からMさんに連絡が取れなくなった。


誕生日の次の日から2日間連続で、Mさんの携帯に電話してみても、

「電波の届かない所にあるか、電源が入っていない為、かかりません



彼は携帯電話を2個所有している。

1つはメインの携帯電話で、仕事の電話も内縁の妻からの電話もその携帯にかかってくる。

もう1つは、エリザベス専用携帯


私と彼が連絡を取るときは、そのエリザベス専用携帯を使う。
名義はMさんの会社名義。
請求書は会社に届く仕組み。
Mさんはその携帯を決して家に持ち帰らない。
会社に置きっぱなし、もしくは車の中に置いておく。


そんな私専用の携帯電話の電源が切られていたのだ。

「マジかよ。。。誕生日の次の日から連絡取れなくなるって・・・。何かあったのか??・・・それとも普通に切られたのか??・・・だって2日連続だし・・・旅行にでも行ってるとか・・・・????」


と、考え出したらきりがない。

そして私は、また決心した。


「もう、絶対、自分から電話かけないぞ!!!

 かけたとしても、どうせまた電源切れてるだろし、本当にそれでも電源が切れたままだったら、また自分が凹むし、もう凹みたくない。何かあったのなら、向こうから連絡してくるだろう」


と。


そして本当に自分から電話するのをやめた。


すごく電話したくてしょうがなかったが・・・。



それから、

私は彼のメインの携帯の番号を知らない。

メインの携帯の存在はもちろん知っていたが(彼も私の前で堂々と使うし)、あえて聞かなかった。

聞きたいのは山々だけど、聞いてしまったら、
もし、この時みたいに私専用の携帯に連絡が取れなくなったりした時に、私は我慢できずにメインの携帯に電話をしてしまうと思う。そんな性格だから。

でも、それって、すごくリスクの高い危ない事。
だから、あえて聞かなかった。


そんな訳でメインの携帯に電話してみることも出来ない。



しかし。

どうしても彼と連絡を取りたい、と思えば、取れないこともない。


彼の会社の社長室直通の電話番号だって知ってるし(以前、実際何度か電話したことあるし)、

彼の側近の部下Dさんの携帯電話の番号も知っている。
Dさんに電話したら、Dさんは80%の確立で彼と一緒に居るので、彼と話すことだって出来る。



それでも、私は、連絡断ちをした。



「待つ女」なんてくそ食らえだけど、待つしか術はないと思った。

これで、彼が連絡をしてこないようならば、それまでなのだ。

その程度しか、思われてない女だったのだ。


(まだ続きがあるんですよ)
posted by エリザベス at 13:28| Comment(2) | TrackBack(0) | | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
この記事へのコメント
続きまつっす。
またいろいろかたって発散させやしょう。
Posted by れい at 2005年02月10日 17:56
>れいちん

いつも私のくだらない話に付き合ってくれて本当に有難う!!!(^人^)感謝♪
本当に感謝しています。
お互いに頑張りやしょう!!!(^○^)
Posted by えりざべす at 2005年02月16日 21:57
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