2005年06月19日

おぃおぃ・・・映ってるよ・・・



見ました???

昨日のTV見ましたか?!?!


また例の銀座クラブ、ドキュメンタリーもの。


「ドスペ!」

6月18日(土)19:00〜20:54 テレビ朝日系


【潜入! 欲望の巨大街 銀座24時〜女たちの戦い】
銀座の高級クラブの裏側に潜入!
人々は銀座に何を求めるのか!?
長期密着取材で、実録版『黒革の手帖』の世界が明らかに!




ダーリンの家でダーリンと一緒に見てましたー。


それでね、お店の内装がすごく綺麗で素敵なお店が出てきたんです。
(白を基調にした店内のやつ。お花屋さんが開店前に沢山お花を活けていたお店)


「あら〜。このお店の内装、素敵ねーーー!!!!」

って、アタシが言ったら、



するとダーリン。



「あ、これ、俺が映ってるよ。 ほら、ココ」



と、画面を指差すじゃあありませんか。










キタ━━━━(°Д°)━━━━!!!!((( ;゚Д゚)))ガクガクブルブル








あんた、しっかり映ってますやん!!!!!










えぇ、まぁ・・・

画面の隅っこにちょこーーーっとでしたけどね、間違いなくダーリンが映ってました(笑)

モザイクもかけられてなかったし。
















あんた、何、銀座でツヤに飲んでんだよ・・・・ヾ(ーー )ォィ









posted by エリザベス at 13:34| Comment(2) | TrackBack(1) | | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2005年05月18日

押せたよ



前の男からのメール

読み返すことすらずっと出来なかった。



でもね


この前、読み返したの。



Mさんからのメール。

当時の出来事 冬の寒さ 空気 
車の中で聞いてた音楽 一緒に食べたご飯 話した内容
彼の肌の感触 胸板の厚さ

全部思い出した。 手に取るように思い出した。




思い出して気がついた・・・・あ、アタシ、忘れてたんだ。




忘れることが出来てたんだ






ずっと押せなかった削除ボタン

posted by エリザベス at 00:00| Comment(0) | TrackBack(0) | | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2005年05月13日

やっと手に入れたその場所


近況報告しまーす。


色ボケしてます。はい。


誰に???・・・・って?


楠本さん黒ハート黒ハート・・・ってのはで。




フツーに彼氏が出来ました。






っつっても、またお客さんなんだが(汗






今度は独身で!!!




バツとかもナシで!!!




内縁の妻とかナシでっっ!!!!!(笑)






やっと・・・・・







やっとこさ・・・・・・







やっとのことで・・・・・・・






1番手という座をゲットしました。
posted by エリザベス at 13:42| Comment(4) | TrackBack(0) | | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2005年04月13日

我ながら嫌な女だ


覚えていますでしょうか?
2月21日の記事“面倒見がいい男”。


Mさん以来、アタシが久しぶりに腕の中で眠った男。


実はこの記事に出てくる敏雄君に告白された。


その後の3月8日の記事“女冥利?”で、アタシが

「エリザベスを幸せにしたいんだよ」

って言われたのも、何を隠そう、この敏雄君だったのさ。



もう大分前の話なので、はっきりとは覚えていないが、3月8日あたりに敏雄君に告白されたんだと思う。
そのときに、「幸せにしたい」なんて言われたんだろう。


まさか敏雄君から告白されるなんて思ってもなかった。
敏雄君がアタシの彼氏になるなんて、想像もできなかった。

告白されたとき、確かに嬉しかったけれど、「敏雄君を恋愛感情で見ることなんてできない」と即座に思った。
しかもその頃はまだMさんと別れて間もない時期。
アタシの心の中はMさんだらけ。

「Mさんを忘れるために、他の人と付き合う」なんてことが出来ない不器用さ加減。



『ありがとう。

 確かに、アタシは敏雄君のことが好きだよ?

 でもそれは、恋愛感情じゃなくて、“人間として”好きなの。

 今は私的に、Mさんのこともあるし、誰かと付き合う、とかそういう段階じゃないのね。

 Mさんを忘れるのに必死なの。

 Mさんを忘れるまでは、誰かと付き合うなんて出来ないからさ。

 Mさんを忘れるまで、待ってくんない?』



アタシは敏雄君にそう言った。



万が一、Mさんを忘れることが出来たとしても、敏雄君の事を好きになる保障なんてなかった。

でも“待って欲しい”と言ったアタシ。




それから、敏雄君は、アタシがMさんの事を忘れることを心のより所にして、アタシにすごく優しく接してくれた。

何度か敏雄くんの家に泊まりに行って、その度に敏雄君の腕の中で眠り、その度にキスをして。でも、最後まで(Hまで)は決してしなかった。


寂しいとき、アタシは敏雄君に頼るようになった。

悲しいとき、アタシは敏雄君に電話するようになった。



まさしく、敏雄君はアタシにとって“都合のいい男”になった。


アタシは敏雄君を利用した。


敏雄君を利用してる間、アタシは幾度となく自分に問いかけた。

「今後、敏雄君を好きになる?」


何度、自分に問いかけても出てくる答えは一緒だった。



「ならない。」




敏雄君との未来が見えないのだ。




Mさんとの関係だって、その前の不倫のときだって、“未来が見えない関係”だったけどさ(汗)

敏雄君と付き合っている自分が全く想像できないのだ。


敏雄君は、性格は確かにめちゃめちゃいい。
アタシのことをよく考えてくれる。大事にしてくれる。



でも、経済力が全くない。

それはしょうがないことかもしれない。敏雄君はまだ学生だからね。

しょうがない、と割り切って敏雄君と付き合うことは、それでも出来ない。



「ご飯を食べに行くにしても、お金を気にしてファミレス」

「車を駐車するにしても、駐車場代を節約するために街をうろうろして少しでも安い駐車場を探す」

「お洋服だって、買ってくれない」


こんな細かいことを気にするアタシは、やっぱり嫌な女だ。

アタシはいつの間に、こんなに高飛車な女になったのだろう。


水商売に染まってしまって、男の人を見る時に、経済力を重視するようになったのかな。


変に舌が肥えてしまって、食事をするにしても、美味しくないお店では満足しなくなった。
「焼肉を食べるならココ」
「お鮨を食べるならココ」
「鉄板焼きを食べるならココ」
「創作和食ならココ」etc...

我ながら嫌な女だ。

それなりの経済力がある人でないとダメになった。

何もファミレスが嫌だ、なんて言ってる訳じゃなくてね。
たまにファミレスに行くのもいい。マクドナルドだって行くよ。でもたまに


敏雄くんは「マックって、高いんだよ?」と言う。

マクドナルドに行くのにすら考える彼を見ると、経済観念の違いにビックリしてしまう。



結果が出た。

やっぱり敏雄君とは付き合えない。



未だに敏雄君とはたまに連絡を取っているけれど、最近は、こちらから連絡を入れるのは控えている。

「あなたとは付き合えません」とハッキリ言ったわけじゃないけど、敏雄君のことだ。もう分かってくれているだろう。

そんな敏雄君、今日が誕生日。


プレゼントぐらい買ってあげようと思う。
posted by エリザベス at 00:57| Comment(3) | TrackBack(0) | | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2005年04月09日

I'm not still over him.


このブログの常連さんのもんさんから、
「恋バナがあったら、また書いてちょうだい!」
とリクエストをいただいちゃったので、久しぶりにコイバナってヤツを書いてみる気になった。


いや、実際、書くネタが無いわけじゃない。
このブログを散々読んで来てくださった方は分かると思うけれど、前の恋の痛手が完治していない。
だからと言ってはアレだが、意図的に恋愛に関することを書くのを避けてきた。
仕事に没頭して、仕事の事ばかりを記事にすることで、なんとかして負った痛手をかばってきた。


そろそろ書き始めてもいいのかもしれない。


そろそろ心の中を整理してもいいのかもしれない。


いや、まだ整理なんてしきれてない。



でも、書こうと思った。


一人でも私の下らない恋愛の話を読んでくれる人がいるのなら、
書くことで私自信が前に進めるのなら。




う〜ん・・・・。


でも、やっぱり苦しいなぁ。

恋愛話を書くにあたって、やっぱりあの人の事は避けて通れない。
未だに考えるだけで、以前よりはマシになったけれど、寂しくて悲しくて切ない気持ちになる。



あの人。
前回お付き合いしていたMさん。
(Mさんとの詳しい経緯が知りたい方は、カテゴリ【男】の記事を読んでください)




正直に言う。


まだMさんの事、忘れてない。


私はきっと、まだ彼の事が好きだ。


いつか彼が迎えに来てくれるんじゃないか、なんて叶うはずもない思いを、未だに心の隅っこに持ってる。


万が一、彼が迎えに来てくれたら、私は迷うことなくまた彼の元に走るだろう。


こんな考えをすること自体が、虚しい行為だなんて分かってる。


でも、まだ私の心の中に彼は住み着いてる。


出会う男の人全てと彼を比べてしまう。


街を歩いていても、彼の姿を目で探してしまう。彼と同じ車を探してしまう。
posted by エリザベス at 05:47| Comment(2) | TrackBack(0) | | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2005年03月08日

女冥利?



「エリザベスを幸せにしたいんだよ」



初めて男の人に「幸せにしたい」と言われた。



男が女を幸せにしたいと思うのは、どんな時なんだ?

そしてそれを口に出すのは、どんな時なんだろう?



女冥利につきるとでも言いましょうかねぇ。。。。

posted by エリザベス at 20:27| Comment(4) | TrackBack(0) | | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2005年02月21日

面倒見がいい男


先日、久しぶりに男の腕の中で眠った。


・・・と言っても、Hしたわけじゃない。


久しぶりに男の腕の中で大事にされながら眠った。
大事にされてる感をひしひしと感じながら、
「あ。男に大事にされるってこんな感覚だったっけなー」とおぼろげに思った。



このブログでもよく出てくる友達R(女。同い年。ホステス)。
数少ない(少ないのかよ!)私の友達の中で、このRはずば抜けて変わっている。

ちょっと、不思議ちゃん系な感じなんだが、悪魔な面も持っている、というかナント言うか。。。今はそうではないが、昔はメンタル系の病気なんかで、そっち系の病院に通ってたりしてたR。

こいつの場合、普通の「鬱」とかで周りを困らせるんじゃなくて、
その鬱が溜まると、自分を傷付けるのはもちろんのこと、周りに攻撃的になるから厄介。

当時付き合っていた男の首をカッターで切りつけたり(明らかに殺人未遂でした。警察に届けられなかったから助かった)、
オーバードーズはお得意だし、
「私ね、昨日、天使になったの〜」と言い出すから何かと思えば、包丁で自分の羽毛布団を刺しまくって部屋中羽毛だらけにしてたり。

Rが以前、数々起こした事件を全部挙げればキリがないので割愛するが、
長年、彼女と付き合ってきた私ですら、今だに変なことを言い出すRに驚かされることが多々ある。

今は昔ほどぶっ飛んでないし、精神的に落ち着いてる時は全然普通にいいヤツなので友達を続けている。

今、私的に、一番仲がいい友達だ。

そんなRには今、一緒に住んでいる男がいる。Rの元彼の敏雄くん(仮名・24歳大学生)だ。
敏雄くんとRの関係もまた変な感じなんだけど。
一緒に住んでるけど、付き合ってはいない。部屋も別々。もちろん体の関係もない。

彼らが別れてだいぶ時間が経つけど、敏雄くんは、もう、なんだかRの保護者みたいな役になってる。
上に書いたように、Rはかなり手のかかる女だ。
そんなRを面倒見のかーなーりいい敏雄くんが、保護者的感覚で一緒に住んでいる。
お互いの裸をお風呂場で見ても、なにも思わないそうだ。もう家族?的感覚なんだろう。

そんな敏雄くんの事を私はもちろんずっと知っていた。
彼らが恋人同士で付き合いだした頃からだから、もう3年以上前になるのか?

最近は、2人の家が大学から近いこともあって、よく家に遊びに行ってた(しかも何の前置きもなくイキナリ訪問・笑 だって2人の家、鍵が常に開いてる)。
Rとは今、他のどの友達よりも仲が良いし(ホステス同士、ってのもあるしね)。
Rの家に行った時は、もちろん敏雄くんも居て、3人で仲良くご飯食べたり。





そんな敏雄くんの腕の中で眠ったのだ。


事の起こりは土曜日。

営業時間終了後、お客様2人組に呼ばれてアフターへ行った私。
一人でアフターに行きたくなかったので(かといって、お店の姐さんにも頼めないし)、
別のお店でホステスしてるRを呼んでみた。
Rが働いているお店のほうが、私のお店より1時間ほど営業時間が長いので、その分遅れてきたR。
その頃には、かなり出来上がっていたエリザベス。
Rが着いて早々、「もう酔っ払いすぎたので帰ります〜」とお客様にバイバイ。

その足でRのお家に二人でタクシーに乗って帰った。
「アンタ、家に帰らないの?!?!」とR。
「もう今日は君ん家に泊まる〜〜」てな感じで。



Rの家に着いたのが夜中3時ぐらいかな。
珍しく敏雄くんも起きてた。

Rは次の日、背中に刺青を入れに行かなきゃならなかったので、その日はお酒を一滴も飲んでなくて超シラフ。
対照的にヘベレケでうるさいワシ(汗

Rがお風呂に入ってる間、酔っ払ってウルサイ私と会話になってない会話をしてくれていた敏雄くん。

「もう。。。コレ着なさい」
と、敏雄くんが敏雄くんの洋服をパジャマ替わりに貸してくれたり。

美容室でした髪の毛のセット。ヘアピンが沢山使われていて、そのピンを全部取るだけでも結構大変な作業だったりする。
酔っ払って「頭、取って〜〜〜」と訳の分からない事を喚く私。要するに「ピンを取って」と言いたかったわけだけど。
「何で俺が・・・・」とぶつぶつ言いつつ、髪の毛の中のヘアピンを全部キレイに取ってくれた敏雄くん。

この男、本当に面倒見がいい。
確かにこれくらい面倒見のいい男じゃないと、Rの世話役は出来ないんだろうけど、
それにしても本当に面倒見がいい。

そして、お風呂から上がってきたRは私に言った。
「アタシ、明日刺青入れるから、今日は十分に睡眠取らなきゃイケナイから、エリザベス、今日は敏雄と一緒に寝て。敏雄のベッドの方がアタシのより少し大きいし。」


は〜〜い。

オッケーオッケーおっけー牧場。

敏雄くんの事を男としてなんて見たことなかったし、全然抵抗なく快諾。




そんな訳でアタシは敏雄くんと同じベッドで寝たのです。

敏雄くんはずっと腕枕してくれてた。
片方で腕枕して、もう片方で抱っこしてくれてた。ヨシヨシってしながら。

なんかね、本当に久しぶりに
「あ。男の人に大事にされる、ってこんな感覚だったよな〜」って思った。

「こんな風に、男の人に常に愛されたら幸せなんだろうな〜」ってしみじみ。


敏雄くんの腕の中でうとうとしてたら、夢を見た。
凄くいやな夢。すごく悲しい夢。Mさんの夢。

はっっっ!!!! 
と目が覚めて、すごく悲しい気分になって、うーうー唸りながらジタバタしてたら、
「どーしたん?」と優しい声で、「大丈夫大丈夫」ヨシヨシって。


なんて面倒見がいいんだ、この男は。


正直、書いちゃおう。

敏雄くんの腕の中で眠りながら、何故だか知らんが、

どちらからともなく、チューしました。



う〜ん・・・あのチューはなんだったんだろう。
結構、何度もしたんだよな。

でもね、
不思議なことに、ドキドキも胸キュンもないチューだった。



しかし、何度も書くが、敏雄くんは面倒見がいい。

お風呂から上がったばかりの私のビチョビチョに濡れた髪を、頼んでもないのにドライヤーで乾かしてくれたり、

「喉乾いた・・」とボソっと言えば、取りに行ってくれたり。



やっぱり、それよりも何よりも、凄く大事にされて眠った。

あの感覚が忘れられなくて、女は男を求めるのかもしれない。
posted by エリザベス at 14:46| Comment(0) | TrackBack(0) | | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2005年02月16日

不倫の果てに見えた友情


正直言って、辛くてしかたがない。


今回の一連の出来事で、私は、

「泣いてはダメだ」と自分に言い聞かせていた。


でも、昨日。


仕事のこともあり、いろいろと落ち込んでいて、

そんな時、ふと彼との思い出を思い出したりしてしまい、

初めて人前で(と言っても、友達と電話で話しているときにだけど)

彼を想い、声を上げて泣いてしまった。



「キツイよぉ。。。。Mさんに会いたいよぉ。。。。」


初めて誰かの前で、彼に対する押し込めてきた思いを口に出した。

涙が止まらなかった。


そんな私を

「でもアンタは偉いね。そんなに好きなのに我慢してるもんね。
 電話しようと思えば、会社にだって電話できるのに、我慢してるんだもんね」


そう言って慰めてくれたのは、以前、私にMさんとの関係に
「ねぇ。アンタとMさんの関係って誰かを傷付けてる、ってこと分かってる?」
と苦言を発していた友達R。
(詳しくはココココ


Rは、どんな気持ちで私の泣き言を聞いていたのだろう。



でもね、聞いてR。

アタシ、Mさんに対するこの気持ちが消えてなくなるまで我慢するから。

頑張るから。
posted by エリザベス at 21:47| Comment(4) | TrackBack(0) | | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

都合のいい関係には都合のいい終わり方を

(いろいろと言いたい事もあるでしょうが続きです)


疑問点が次々と浮かんできた。


彼Mさんは私との関係を完璧に切りたかったのではないのか?
だから、でっち上げた話を部下に私に伝えさせて、
完璧に私が彼に連絡が取れない状態ですよ、と言うことを暗に伝えたかったのか?

でも・・・・
もし彼が本当に私との関係を切り捨てたかったのなら、
わざわざ部下のDさんを使って私に携帯の旨を伝える必要なんてないのではないのか?
だって
何にも言わずに、私専用の携帯電話を解約してしまえばいいだけの話でしょ。

私専用の携帯(Dさんの携帯も)を解約してしまえば、私がMさんに連絡を取る方法はなくなるのだから。
そっちのほうが、てっとり早く私を捨てられる。


それなのに、何故Mさんは部下のDさんを使って私に連絡させたのか。
Dさんが自らの意思で私に携帯の件を伝えたとは考えられない。

「俺はエリザベスのことを考えてない訳じゃないんだよ」とDさんを通じて私に伝えたかったのか?



しかーーし!!!

よく考えてみよう。


あたしもそんなに馬鹿じゃないでっせ、兄さん。


私専用の携帯が通じなくなったとしても、

Mさん自身が公衆電話なり、会社の電話なり、それこそDさんの携帯電話なりを使って

私に直接連絡してくることだって出来るハズ。


なのに、彼はそのような手段を使っていない。

私と電話で話すことすら彼は嫌だったのか?

そこまで私が嫌になったのなら、何も言わずに携帯電話だって解約しちゃえばいいのに。

わざわざ私に連絡入れなくてもいいのに。




「ていうか私のこと、気にかけてくれてたのね、って感じですけど」
って、思わずDさんに言っちゃいました。




それ以来、Mさんの私専用の携帯電話にも、部下のDさんの携帯にも、もちろん、会社の直通電話にも電話していません。

きっと私専用の携帯に電話したところで、
「現在使われておりません」と冷たい声が聞こえてくるだけでしょう。
安易に予想はつく。
でも、それを現実として受け入れたとき、私はきっと、深く傷ついてしまう。
傷つきたくない。



Mさんが今、どんな生活をしていて、どんな環境に置かれているのか全く想像できない。

今となれば、携帯電話の存在がバレてしまった、という話も「嘘だったんじゃないか」と思うときもある。「タイミングがよすぎるのでは?」と。



ただ、それ以降、私は本当に彼に連絡していないし、

彼からの連絡もない。
posted by エリザベス at 21:31| Comment(1) | TrackBack(0) | | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2005年02月15日

放置プレイなのかプレイで終わらないのか。

だいぶ時間が過ぎてしまいました。ごめんなさい。
文章にして書き出すのが、なんだか辛くてパソコンから逃げてました〜。
まだちょっと心がキツイ感じはするけど、頑張って続きを書きます。
それではさっそく行ってみましょう。

(続きです)

ちょっとだけ話はそれますが、先に、今回の話の初の登場人物Dさんについて書きたいと思う。

Dさんとは、彼Mさんの部下のこと。
Mさんの右腕のような存在の人で、DさんとMさんはかなりの確率で行動を共にしていることが多い。
MさんはDさんをかなり信用してるし、Dさんも「社長Mさん」にはすごく忠誠心を持っている。
ちなみに私がMさんと久しぶりに再会したチーママのお誕生日の日に、Mさんとお店に一緒に来たものDさん。

そんなDさん。
私と彼Mさんの仲ももちろん知っている。

私がMさんとお泊り旅行に行くときも、(内縁の妻にバレないようにと)Mさんに名前を使われるDさん(笑)
よく私とMさんとDさんと3人で晩御飯も食べに行ってた。
Mさんには
「俺に何かあったら、Dからお前に連絡入れるようにしとくから」とよく言われたものだ。

そんなDさん。


Dさん像をお伝えしたところで、筋にもどりましょうね。




連絡絶ちをして、2日後。

たったの2日後だけど、私にはそりゃもう長〜く感じられた。


携帯の着信音が鳴りました。

ディスプレイには『Dさん』の文字。


そうです。
Mさんの部下、Dさんから着信。

珍しいことです。
お互いに電話番号は知ってるけど、よっぽどのことがない限りお互い電話しません。


なるべく元気に、明るい声で電話にでるように努めた。
‘ホステス・エリザベス’の声で「もしもしー。こんにちわ〜。お久しぶりです〜」と。


「あのね。ちょっと大変なことになったんよ」とDさんは話し始めた。


「K子さんに、エリザベスちゃん専用の携帯の存在がバレてしまって、今、大変なことになっている」



つまりはこうだ。

会社名義にしていた私専用のMさんが使っていた携帯の存在がバレテしまった。
会社名義だから、請求書は会社に来て、K子さんにバレルことはなかったハズなのにも関わらず。。。
どうやら、K子さんは(どうやって手に入れたのかは分からないが)Mさんの会社の支出表かなんかを見たのではないだろうか。
K子さん、「使っていないハズの携帯がある」とかナントカ言ってたらしい。「誰がこの携帯代を・・ていうか、この会社名義の携帯を使っているの?」ってことらしい。



Dさんは続けた。
「だから、社長(Mさん)と連絡が取れなくなると思うんです」と。


さらにDさんは追い討ちをかける。
「僕が今使っている携帯も会社名義で、どうやら何か言われているようで、僕、自分で携帯を買いなおさなきゃいけなくなるみたいでですね。だから、僕が今使っているこの番号も使えなくなると思います」



つまり。。。。


私がMさんにどーーしても連絡を取りたくなっても、私はどうすることもできなくなるのだ。


私専用の携帯も通じなくなり、唯一のMさんと繋がりがあったDさんも携帯の番号を変えるという。(まさにI CANNOT REACH HIM, BUT HE CAN GET ME.状態)


Mさんの社長室直通の番号を知っている、ということを除けば、私は完全にMさんと繋がってない状態になるのだ。



そんでもって、Dさんは話を続ける。

エリザベスに連絡しとって、って社長に言われたから電話したんですよ」




・・・・・・・・・・・・は????



私にわざわざ部下を使って「携帯が通じなくなる」という事実を伝えさせたの?!?!



てうか、私、放置プレイされてる(してたのか?!笑)のけ?!?!

(続きます)
posted by エリザベス at 03:30| Comment(5) | TrackBack(0) | | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2005年02月10日

あみんじゃないっちゅーに“私待〜つわ”ってか。

あーーーやばい(汗
体に酒が残ってて指がまともに動かない・・・
昨日、お店終わって友達と飲みに行って、飲みすぎたからかな。

そんなことはどうでもいいので、早くMさん話の続きに行きましょうね。

(続き)


誕生日。

試験が終わって、Mさんにメールを送った後、
私はお店に出勤の為、Mさんのことを考える余裕なんてなくなる。

同伴も入ってるし、着物も着なきゃいけないし、美容院にも行かなきゃ。。お客さん来てくれるかな。。。。ってな感じで、バタバタしててMさんの事は頭から消えてました。


それに、予想はしてたけど、Mさんは来店しなかったしね。



そして、次の日からMさんに連絡が取れなくなった。


誕生日の次の日から2日間連続で、Mさんの携帯に電話してみても、

「電波の届かない所にあるか、電源が入っていない為、かかりません



彼は携帯電話を2個所有している。

1つはメインの携帯電話で、仕事の電話も内縁の妻からの電話もその携帯にかかってくる。

もう1つは、エリザベス専用携帯


私と彼が連絡を取るときは、そのエリザベス専用携帯を使う。
名義はMさんの会社名義。
請求書は会社に届く仕組み。
Mさんはその携帯を決して家に持ち帰らない。
会社に置きっぱなし、もしくは車の中に置いておく。


そんな私専用の携帯電話の電源が切られていたのだ。

「マジかよ。。。誕生日の次の日から連絡取れなくなるって・・・。何かあったのか??・・・それとも普通に切られたのか??・・・だって2日連続だし・・・旅行にでも行ってるとか・・・・????」


と、考え出したらきりがない。

そして私は、また決心した。


「もう、絶対、自分から電話かけないぞ!!!

 かけたとしても、どうせまた電源切れてるだろし、本当にそれでも電源が切れたままだったら、また自分が凹むし、もう凹みたくない。何かあったのなら、向こうから連絡してくるだろう」


と。


そして本当に自分から電話するのをやめた。


すごく電話したくてしょうがなかったが・・・。



それから、

私は彼のメインの携帯の番号を知らない。

メインの携帯の存在はもちろん知っていたが(彼も私の前で堂々と使うし)、あえて聞かなかった。

聞きたいのは山々だけど、聞いてしまったら、
もし、この時みたいに私専用の携帯に連絡が取れなくなったりした時に、私は我慢できずにメインの携帯に電話をしてしまうと思う。そんな性格だから。

でも、それって、すごくリスクの高い危ない事。
だから、あえて聞かなかった。


そんな訳でメインの携帯に電話してみることも出来ない。



しかし。

どうしても彼と連絡を取りたい、と思えば、取れないこともない。


彼の会社の社長室直通の電話番号だって知ってるし(以前、実際何度か電話したことあるし)、

彼の側近の部下Dさんの携帯電話の番号も知っている。
Dさんに電話したら、Dさんは80%の確立で彼と一緒に居るので、彼と話すことだって出来る。



それでも、私は、連絡断ちをした。



「待つ女」なんてくそ食らえだけど、待つしか術はないと思った。

これで、彼が連絡をしてこないようならば、それまでなのだ。

その程度しか、思われてない女だったのだ。


(まだ続きがあるんですよ)
posted by エリザベス at 13:28| Comment(2) | TrackBack(0) | | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

今思えば誕生日の日が最後だった。


(そして続き)

お誕生日当日。

朝から大学の試験でした。


大学に行く前に、Mさんと電話で話した。

「お誕生日おめでとう」そう言ってくれました。


“おめでとう”の言葉だけで本当に嬉しかったのを覚えています。

その時の電話の会話↓↓


Mさん;試験終わったら電話して。

エリザベス;いいけど、その時間に仕事終わってるの? 11時前だよ?

Mさん;あ〜・・・微妙だね。終わってないかも。
    まぁ、どっちみち電話してみて。仕事中だったら電話出れないけど。
    電話出なかったら、メールしてて。

エリザベス;分かった〜。



これが、誕生日の日の朝の会話。


そしてその日の試験が終わって、午前11時前、私はMさんに電話を入れた。


仕事中だったのだろう。案の定、彼は電話に出なかった。
なので、私は彼にメールを打った「試験終了(^^)」と。




この日の朝の会話が、

私とMさんの最後に交わした会話になりました。




(続きます)
posted by エリザベス at 05:28| Comment(0) | TrackBack(0) | | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

書くという作業の残酷さ故


正直、書きたくない。

でも書かなきゃいけないんだろうと思う。

書くという作業がキツイ。

息が出来ないものです。



久しぶりに不倫相手Mさんのことを書きましょうか。

しかし、辛い。



「自分からは連絡しない」と決めて、その決心をブログ上にて公表たのはいつでしたっけ?(・・・いつでもいいや)
決心したのにも関わらず、私は自分から電話をしちゃってたりしました。
Mさんのほうからも連絡があったりもして。

以前のように、毎日頻繁に連絡を取り合ったりはできなかったけど、
結局、Mさんとは切れずにいたんです。

でも。。。
電話で話すときに、私の中でルールを決めました。

「ぐちぐち言わない」
「内縁の妻とのことは聞かない」


なるべく明るい声で、何もなかったかのようにMさんと話すことを心がけました。


Mさん;なんか声が明るいね。

エリザベス;そう?

Mさん;なんか、ふっきれたみたいな声。

エリザベス;あー。そうかもね。もう、なるようにしかならないし、
      あんまりいつまでも、私がぐだぐだ言ってたら嫌でしょ?
      私ぐらいは、貴方を困らせないようにしようと思ってさ。

Mさん;うわぁ〜〜・・・。どーしたん、お前(笑)
    なんか、ほろりとくる様なこと言ってくれるね(笑)


こんな会話も生まれつつ。



でも、これは私のお誕生日以前の話。


(続きましょうかね)
posted by エリザベス at 05:17| Comment(2) | TrackBack(0) | | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2005年01月30日

臭う・・・・・臭うぞ。



なんだか・・・・


私の不倫相手Mさんと、その内縁の妻K子さんとの間に、

私の知らないところで、なんだか事件が起こってるみたいです。


何なんでしょう・・・・???


でも「何か」が起きているのは間違いないでしょう・・・・



Mさんからの電話で、それが分かりました。



I can smell something.....

posted by エリザベス at 02:10| Comment(0) | TrackBack(0) | | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2005年01月26日

脱力


もうMさんには連絡しない、って決心した昨日の今日ですが・・・・


今朝、Mさんの方からメールが入ってきました。


『試験がんばれ!
 
 フレー、フレー、エリザベス!!』


って。



力抜けるっちゅーねん。
posted by エリザベス at 01:47| Comment(0) | TrackBack(0) | | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2005年01月24日

思い込まなきゃやってられない。

みなさんのコメント、本当に有難く思ってます。

こんなダメダメ女の話に付き合っていただいて、本当にありがとう御座います。



なんかね。

MさんとK子さんの関係の結論はまだまだ出ないようです。

「同じ話の繰り返し」
「堂々巡り」


そうMさんは表現していました。



MさんとK子さんの結論が出ない限り、私も身動きが取れない状態。

向こう側の結論が出ない限り、私とMさんの関係だって結論が出ない。



だから・・・・・





私から彼に連絡するのはしないことに決めました。





今のこの状況で私がMさんにしがみ付いてても、何にも前進なんてしやしない。


正直な気持ちを暴露すると、Mさんと離れたくない。



でもね。
今は私の方からMさんにアクションを起こしたらイケナイと思う。


今回の事件で、家でも大変な思いをしている彼。
家の外で、私からもその件のことをウダウダ言われたら、きっと、本当にうんざりだと思う。

だからと言って、
何も起きなかったかの様に、今までどおり、楽しく電話したり、メールしたりなんて出来る心境じゃあない>お互いに。


だからね。



K子さんとの関係の結論が出るまで、Mさんと連絡を絶つ決心をしました。



K子さんとの関係に結論が出たら、きっと彼の方から私に連絡をくれるでしょう。
それまでは、放置です。


・・・・ていうか、私が放置される、っていう表現が正しいのかな。






「私はMさんと別れたんだ」って思い込んでます。

思い込んでます。


思い込むことによって、なんとか精神のバランスを保ってる感じ。





このまま、Mさんに対する私の気持ちが小さくなっていってくれたらなぁ〜・・・なんて希望的観測。

小さくなってくれることを願いつつ。。。。
posted by エリザベス at 21:20| Comment(5) | TrackBack(0) | | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

ごめんなさい



ごめんね。

私、あなたを困らせてばっかりだね。

本当だったら、今ここで私が身を引いてMさんと別れるべきなんだよね。。。


ごめんね。。。。
posted by エリザベス at 00:07| Comment(5) | TrackBack(0) | | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2005年01月23日

今日はメールのみ

彼からメールが来ました。


『あまり考えないで、勉強しなさい!
 
 こっちは、何とか考えるから。

 結構ピークだけどねたらーっ(汗)

posted by エリザベス at 15:27| Comment(0) | TrackBack(0) | | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

現実逃避

>人と人の出会いには、目に見えない力が働いているように思える。

>だからこそ一つ一つの出会いには何らかの意味があるのだと思う。

>今自分の周りにいる人というのは、誰もが今の自分にとって必要な人なんだと思う。

>見えない力のことを運命と呼ぶのなら、私はそれを信じていきたい。



ここのブログの常連さんであり、私のよき相談相手であるLISAさんのブログから引用。
(勝手に引用しちゃってごめんね>LISAちん)
ついでにトラバってみたり。ちなみにココから。


彼との出会いに何か意味をつける。。。。そんな素敵なことが出来たらいいんだけど、
「私と彼が出会った意味」って何だろう。分からない。


ただ、見えない力の存在は信じたい。

LISAさんの言うように、見えない力を運命と呼ぶのなら、
私と彼の出会いは運命だと言いたい。


以前、Mさんとの出会いについて、記事(ココ)にしたことがあった。
ちょっと引用。

>出会いはもう10ヶ月近く前です。
>今の彼(以後Uとしましょう)に出会うずっと前から知ってました。

>実は、今彼Uと付き合う前も、Mさんの事、軽く気になってたんです。
>Uに絞ろうか、Mさんに行こうか、迷ってました。
>実際、Mさんとデートもしたりしてた。
>でも何でその時Uを選んだかと言いますと、MさんよりUの方が確実だったから(汗)
>Mさんは望みがなかったの・・・あはは。



ちなみにここで言う‘今彼’ってのは、現在は“元彼”ですね(笑)

Mさんか元彼Uの間で悩んでた時期は去年6月頃。
結局、私は6月頃(だと思う。。)から元彼Uを選んで付き合い出したわけです。
上にも書いてある通り、私、その時、Mさんは絶対無理だと半ば決め付けて諦めていたわけです。

ごく最近(といっても、最近のゴタゴタが起こる前ですが)、Mさんに当時(去年6月頃)の話をしたんです。
元彼Uの話も少ししました。
その時、Mさんに聞いてみた。

「ねぇ。もしアタシがあの当時、付き合ってって言ってたら、あなたは私と付き合ってた?」


するとMさん、

「付き合ってただろうねぇ〜」と即答。



エリザベス;はっっ?!?!マジで?!?
      アタシ、あの時、絶対あなたは無理だって思って諦めたんよ!
      ・・・て事は、本当は6月くらいから付き合えてたかもしれない、ってこと?!

Mさん;そうでしょうねぇ。
    お前、覚えてないんか?俺、あの時、「付き合ってみる?」って聞いたやん。




・・・・・え???




確かに、Mさんに当時、
「付き合ってみるや??」
って言われた記憶は・・・・・・・・・・・アル。






でも・・・・・







アンタ、それ私と同伴中に言ってたじゃん!!!!


冗談だ、って思うじゃん!!!!!





みたいな(笑)


反論したい気持ちはあったけど、とりあえず、良いように考えることにした。


てことは、私達は付き合う大分前から相思相愛だったのね☆☆・・・と(笑)


私達はいずれ、くっつく運命だったのね☆☆☆・・・・と(爆)




もうひとつエピソードを。。。。

私とMさんの初めての出会いの場所は「お店」。

でもでも、初めてMさんの席について、Mさんを見たとき、
「この人・・・・絶対、どっかで見たことある・・・!!!」と思った。

初めて会ったという感じがしなかった。
絶対、どこかで会ったことがあるような気がした。


「私、絶対、どこかでお会いしたことがあると思うんですよ〜」とか言いながらMさんと話をしていくと、やっぱり!!!



昔、同じマンションに住んでた・・・・・!!!!



今、私が住んでいるマンションに、3〜4年ほど前、Mさんも住んでたんです。
私が今のマンションに住み始めてもう10年以上。
つまり、同じ時期に同じマンションで生活してたご近所さんだったみたいで。
しかも階は違えど、同じ場所(角部屋)。。。上下で暮らしていたらしい・・・

当時、Mさんは大きなゴールデンレトリーバーを飼っていたんですけど、

「確かに同じマンションに昔、ゴールデンレトリーバーを飼っていた人の記憶があるーーー!!!あれ、アンタだったのかよ!!!!」

みたいな(笑)




広い世の中・・・・

いーーーーっぱいマンションがある中で同じマンションに住んでて(しかも上下)、

いーーーーーーっぱい飲み屋がアル中で、そんな偶然な出会いをして。



これって、運命?!??!みたいな(笑)

これって、偶然・・・ていうか必然?!??!みたいな(笑)



見えない力が私とMさんを引き合わせてくれたのかもしれない・・・・なんて調子のいい考え方をしてもいいかしら??





ちゅーか、なんか私、現実逃避してますね(汗

現実から目を背けたいから、こんな昔の話ばっかりしちゃったのかも。
ごめんなさい。


まだ、彼Mさんと内縁の妻K子さんの間で、決着はついてないようです。
posted by エリザベス at 13:11| Comment(1) | TrackBack(0) | | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2005年01月22日

話し合いの結果

どーしたらいいものやら自分でも分からない。


昨日のMさんとK子さんの話し合い・・・・昨日中には終わらなかったらしい。

K子さん、私の家に来て、直接私と話す!なんて言っていたそうだ。
(それはMさんがなんとか止めたらしいけど)


勘弁してくれよ・・・・修羅場はごめんですよ。



今日も話し合いは続くそうだ。



試験勉強、手につきませんし。

posted by エリザベス at 20:59| Comment(1) | TrackBack(0) | | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

広告


この広告は60日以上更新がないブログに表示がされております。

以下のいずれかの方法で非表示にすることが可能です。

・記事の投稿、編集をおこなう
・マイブログの【設定】 > 【広告設定】 より、「60日間更新が無い場合」 の 「広告を表示しない」にチェックを入れて保存する。


×

この広告は1年以上新しい記事の投稿がないブログに表示されております。